メディア掲載情報


「産後ケアガイドライン」について対談

林理事長と厚労省母子保健課長と「産後ケアガイドライン」について対談した記事が、
公衆衛生情報2017年11月号(vol.47,no.8,日本公衆衛生協会)に掲載されました。

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この雑誌は自治体の保健医療従事者向けですが、一般の方も購入できます。
(日本公衆衛生協会、Tel 03-3352-4281)
北沢課長は3/11の日本産前産後ケア・子育て支援学会(松峯寿美会長、主婦会館、東京)にも
ご講演で来て頂く予定です。



産前産後サポートの社会的意義

助産雑誌2017年12月号(vol.71 No.12,医学書院)にて、「産前産後サポート事業ガイドラインおよび産前産後ケア事業ガイドライン導入の背景と社会的意義」について解説しました。

 

以下は、林理事長のFBページより。
2017年8月1日、厚労省から発表された「産前・産後サポート事業ガイドラインおよび産後ケアガイドライン」、そして「子育て世代包括支援センター業務ガイドライン」を読み解くに行政に携わっていない方にとってなかなか骨が折れると思われます。 この2つのガイドラインはどのように繋がっているのか、また、ガイドラインができるまでどのような政府施策の背景があったのかを理解していないと全体像がみえにくいと思われます。筆者がかつて政府研究機関に在籍していたこともあって、行政に関わっていない方々にも理解して頂けるように解説したつもりで原稿を書かせて頂きました。 ご不明のところがあればFBで喜んでお答えします。
林理事長のFBページはこちら。
https://www.facebook.com/kenji.hayashi.33483


   朝日新聞 2017年9月16日掲載!
   産後ケア 母と子サポート

   出産後の母子が心と体を休める「産後ケア」を広めようと、
   2017年8月に厚生労働省がガイドラインを公表した。
   松峯先生率いる産前産後ケアセンター「東峯サライ」のことや、
   当学会の役員、林理事長、松峯理事、福島先生のコメントなども
   掲載されています。
   左の画像をクリックしてご覧ください。

助産雑誌にて「あんずクリニック産婦人科」が紹介されました!

助産雑誌にあんずクリニック産婦人科掲載!

助産雑誌, vol.71 No.7, 医学書院.
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